映画を観ました
花緑青が明ける日に
という映画です。
上映予定の館を見たところ最寄りの場所は幹線道路沿いのショッピングモールの中、少し離れて車で50分。
そして9:10から上映、開店前のショッピングモールに入るのは新鮮でした。
さて、なぜこの映画なのか
監督 四宮義俊
大学の先輩です。
楚里が入学、当時校舎は茨城の取手校舎、一年の隣の部屋は博士課程の部屋、そこで制作していたのが四宮さんでした。
当時からもののこだわり、向き合い方が面白く
日本画の材料を育てる
サークルも入部させていただき数多くのことを学ばさせていただきました。
個展の搬入手伝いなどもさせていただき、こんな技法で、こんな飾り方があるんだ、空間はこう使うんだ
などなど刺激の多い学部時代、当時を振り返ると良い意味でかなりとんがった先輩方が博士、助手にいました。
サークルも取手校地だったため、上野に校舎が移った後も在学中も取手に住み上野まで通学
四宮氏の印象、とにかくうまい、動物、景色、植物みても観察もありながら世界観がしっかりしている。
立体作品もあり、筆のとなりに木を彫るノミがある。
今回の映画も見てきた作品の延長にあり、視点、着眼点も作品に通じるものがありました。
花緑青が明ける日に
という映画です。
上映予定の館を見たところ最寄りの場所は幹線道路沿いのショッピングモールの中、少し離れて車で50分。
そして9:10から上映、開店前のショッピングモールに入るのは新鮮でした。
さて、なぜこの映画なのか
監督 四宮義俊
大学の先輩です。
楚里が入学、当時校舎は茨城の取手校舎、一年の隣の部屋は博士課程の部屋、そこで制作していたのが四宮さんでした。
当時からもののこだわり、向き合い方が面白く
日本画の材料を育てる
サークルも入部させていただき数多くのことを学ばさせていただきました。
個展の搬入手伝いなどもさせていただき、こんな技法で、こんな飾り方があるんだ、空間はこう使うんだ
などなど刺激の多い学部時代、当時を振り返ると良い意味でかなりとんがった先輩方が博士、助手にいました。
サークルも取手校地だったため、上野に校舎が移った後も在学中も取手に住み上野まで通学
四宮氏の印象、とにかくうまい、動物、景色、植物みても観察もありながら世界観がしっかりしている。
立体作品もあり、筆のとなりに木を彫るノミがある。
今回の映画も見てきた作品の延長にあり、視点、着眼点も作品に通じるものがありました。